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ハンターハンターネタバレ386話確定と387話予想 クラピカの講習も水見式へ移行する!ツェリードニヒは絶習得か?

ツェリードニヒの霊獣によって
テータがマーキングされた。

サルコフが変わって
見ることになるが、
テータほど上手くはやれないか。

それでも、
ツェリードニヒの念の天才具合は
半端じゃない状況。

絶マスターもすぐに
出来るのではないか。

ツェリードニヒを殺せる
僅かなチャンス。

それをセンリツが奪ってしまった
ということになるが、
これが重要な鍵になるか。

⇒【テータは人ではなくなる!?




クラピカの水見式

1014号室のクラピカサイドも
念の習得はかなり進んでいる。

水見式を始める段階に
来ていると考えると、
覚えること事態がそんなに難しくない
状況になっていると言える。

こうなってくると、
ズシは一体・・・という感じが
しなくもないが、
ストーリーマンガにおけるインフレは
多少やむを得ない。

そして、
水見式でクラピカは特質系であることを
見せている。

これを見せることでの牽制は
確実にあるだろう。

能力が未知というのは
かなり怖いもの。

特質系はその典型。

ここにいる他の主要キャラが
何系に属するのかも楽しみではある。

クラピカとしても
水見式で相手の系統を知っている事は
重要な戦う要素にもなる。

また、
協力し合う意味でもこの情報は
重要なものになるだろう。

そもそもどこまでを
教えるつもりでいるのか。

⇒【ヒソカが死後の念で強化!?
⇒【ヒソカの過去が明らかに!?




ツェリードニヒの絶

サルコフが変わって
ツェリードニヒに教えている。

絶のマスターを急ぎながらも
ツェリードニヒは性格が変わったように
温厚になってきている。

それがセンリツの影響なのか、
念獣を生み出したことによる影響なのか。

おそらく後者ではないか。

念獣というものに
邪悪な部分のほとんどを注ぎ込み
ツェリードニヒ自身は徐々に丸くなる

そんな事があるのかもしれない。

どちらにしても、
このツェリードニヒが最凶キャラ
として君臨するのは間違いない。

テータのあの一撃が
センリツのフルートによって
無に帰したのは泣くに泣けない
事態へと変化するのだろう。

結果的に、
カチョウもフウゲツも逃げられず、
さらにカチョウは死亡してしまった。

遺体もボートの中で、
回収されないままとなる。

13のカプセルに遺体が
収容できなかった場合はどうなるのか。

あのカプセルは全く別の意味を
持ったものなのか。

このあたりも気になる。

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